2003年6月1・15日合併号
|
6.稀少金貨Q&A(素晴らしいもの)
|
弊社がお奨めしております【稀少金貨】は、誰が見ましても“綺麗”“美しい”と言われる状態のものしか購入はしませんが、中には比較する為に、薄っすらと汚れがある<標準品>を購入することがあります。
今回、この<標準品>をご覧になりたいというご希望がありましたので、他の金額の安いコレクター銀貨と共にお送りし、比較をして頂きましたところ、以下のご返答を頂きました。
『今日お送りいただきました、現代版プルーフ1998,2001各1枚買い取りたいとおもいます。
あと一緒に送っていただきました、希少金貨と標準品ですが、実は自分の1911−Pも、一緒に比べて見たのですが、一見して違いがわかる位差がありました。贔屓目でしょうが自分の1911−Pが一番すばらしい様にもみえて、うれしくおもいました。』
この方の<$20 1911−P>は、それは見事な輝きを持った【超稀少金貨】であり、鑑定枚数も50枚もありません。
鋳造された後、90年以上もの間、完璧に保存されてきたものであり、鋳造時の輝きをそのまま保ってきた、いわば、奇跡的な【稀少金貨】と言えます。
今後とも、ご満足頂けますように、最高の状態の物だけを購入していき、ご提供していきたいと思っております。
次の項へ→
|
|